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中村光希 ~新時代創造者~のホームページ

03無限意識 (法則意識) セッション

9次元救世主意識~8.5次元最上如来界 無限意識(法則意識)個人セッションは 上位意識の生命体創造意識セッション惑星指導意識セッションのダウングレード版になります。

その趣旨はポイントは抑えながら、上位内容が必要の無い対話内容であるので、利用意識格式を下げている対応です。

内容は、具体的な人間的な悩みなどで多少繰り返して発生しやすい者が対象です。

ややこしい言い方ですが、気付きの段階がまだ未熟な状況の方で、且つ その悩みや課題が何度か繰り返して脱出していく段階の状況に於いての対応になります。

私の個人セッションは各地に出向きますが、その土地土地で無限意識セッションを行いやすい場所とそうでない場所があります。

そして時期として受け付けるかも自動判断します。 無限意識セッションは調査の意味が強い方の場合に成り立つものと受け取ってください。
その人間の生態系の調査のような種類でないと、現在は無限意識セッションの対話は行えなくなっています。

ダウングレードをして対応するに(無理をして)得る者があるので釣り合いが取れるのです。

であるが故に、何度も繰り返してこの無限意識セッションで対応するのは 不可能と言う事になります。

私の個人セッション・鑑定と言うのは
●皆さんの幸せ実現の協力とともに
●人間の活動調査にもなっています。


それは惑星法則の中で大きな幸せ実現(世界平和)と並行して関われる数の人の実態を調べる意味があるものです。

その対象者が私とお会いする人達であり、その人たちは多くは日本人でしょうが、 他の国の世界中の人々の考え方・価値観・課題の代表者となっていますので、その私の対談者のその後の動向を持って人の動きが手にとって分かるように プログラムされて方針に従って派遣されたのが私に会う人達になっています。

このホームページを見る貴方も私に興味を持たされているという事です。

私の法則活動に同調してどんどん幸せになる皆さんは世界の何処かで自分と似た大枠のパターンの人達の人生も背負っています。

貴方が幸せになれば多くの人達が解放に向かうという事です。

多くのパターンの方を導きながら、眺めているのが私です。


”この条件があればこのようになる”という法則性をもって皆さんを見ています。 私に条件に達しない場合はご縁がなくなるのですが、それも縁になります。

3つ目のグレードの個人セッション・鑑定の無限意識(法則意識)個人セッションは主に調査の為の枠になっています。

対話する際の最低限の踏絵のようなものが無限意識セッションになっています。

ただし他の惑星指導意識セッション生命体創造意識セッションの中にも そのような要素は含んでいます。

私はそれぞれの方に対して適した内容提供をします。 依頼者側が私の対応内容を指定する事は出来ません。 それは悩みが深い人ほど自分が本当に求めている話題と 自分が表面意識にて欲しい悩みの回答などがずれているためにミスマッチをするのです。

私の対話方針はエネルギー等価交換の法則において釣り合う方で 繰り返し何度も同じことを言わなくても”徐々に”以上のスピードで進化出来る人達です。

無限意識セッションに該当する方は初回で私の事をあまり理解されていない場合2回目以降で依頼者側の目的がはっきりしていないなどの時に使われます。

私の現状の中心の対応は 惑星指導意識セッション生命体創造意識セッション になり無限意識セッションはダウングレードの必要があり、かつ宇宙のタイミングで対話の必要がある方に限っています。

何度も繰り返して無限意識セッションを行う方は 進化が進まない方となりますので、やがて早期に私とお会いすることは出来なくなります。

時間は2時間程度 金額の基準は30,000円程度となりますが、人により変化がある事があります。

その人物のこれまでの人生行動そして価値観によって変動するのです。

私の個人セッションや鑑定についてはその感謝の量を奉仕として頂くものであり、個人個人で「金銭的な価値観」及び「感謝を金銭対価で表す割合」が異なっています。

資産家と一般人の金銭についての重みは異なるでしょう。 当然資産家(格式の高いホテルを利用するとか格式の高い移動手段を使うなどの方)はお金に対して薄い感謝になりやすく 海外旅行先で外国人向けと国内人向けで料金設定が異なるように、私の対話でも資産相応に金額設定は為されますが、特に親しい方は例月個人セッションの範囲で自動料金で払って貰いますが、それ以外の方は基本設定でのお支払いになります。

この場合、一般人より未来実現の加速や幸せ実現がその分遅くなります。

金額が同じなら幸せ提供が等しいという事はありません。
●本人の現在の想念意識格式
●本人の私への感謝意識を金銭に載せる部分(つまりお金に対しての気持ちの重さ)
が対価として関係しています。

小学生の500円資産家の10,000円は等しい価値観かもしれないのですよ。

私の行為は地球に対しての感謝の対象として扱います。ですので、その人物の価値観に応じて頂く感謝は異なるのです。

感謝の一部が金銭であり、残りは応援、奉仕品、その他手伝いなどで エネルギー交換をしています。

お金の価値観の無い存在との対話は金銭としては無料になっているのはご理解頂けますでしょうか。

その方達は活動自体が全て世の中の為になっている人ですが、分かりやすく説明すると物理的な部分、支援の部分にて私が求める感謝内容を直接把握できないので代わりに提供する「金銭(貨幣)」の割合が少なくなる人こそ、弥勒や如来の存在になります。

7次元菩薩界の方も学びになるなら奉仕を頂くことになります。7.5次元弥勒界に常時滞在している場合にはほとんど対価は発生しません。6次元天界意識段階以下の赤ちゃん・幼児は迷惑料の意味での負担が無く お金の価値感が無い為に無料になっています。

何度も言いますが子供のお金の価値と大人のお金の価値が異なるように 大人の中でも一人一人お金の価値が異なっています。大きなお金を動かす人ほど1枚の紙幣に対しての気持ちを乗せる感謝量は小さくなります。その場合頂く対価は大きくなり、全ての人の対応を均一化させていくのです。

気持ちがあれば、子供なら大切なお菓子を分けていただく事などでも 対価として成り立つ場合があります。”子供の成長を観る”という事で対価を頂いていない(無料で時間を関わる事がある)ある家庭の子供たちもいますが、それは”子供のサファリパーク”なのかもしれません。

観察料として対価は私が行為として払っており エネルギー等価交換が成り立っているのです。 学びは二度目の繰り返しでは起こらない

初回としてとても賢いと言えるでしょう。

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